レジストリエディター windows10

レジストリエディターアプリ

レジストリエディターの呼び出し方。3種類書いておきます。

registryを修正や削除する前には保存しておくとより安心です。

スタートボタンからレジストリエディタを呼び出す

  1. 画面左下のスタートボタンスタートボタンを右クリック
  2. ファイル名を指定して実行(R)をクリック

ファイル名を指定して実行

ファイル名を指定して実行が出てくるんで [regedit] を記入で、[OK] をクリック

レジストリ

これでレジストリエディタが呼び出せます。

キーボードのショートカットでレジストリエディタを呼び出す

[ファイル名を指定して実行]を表示するショートカットキーはウィンドウズキーとアールキーの同時押しです。

windows + r

ファイル名を指定して実行が出てくるんで [regedit] を記入で、[OK] をクリック

レジストリ

registry editor が起動します

検索からレジストリエディターを起動する

  1. 画面左下、スタートボタン横の検索 検索 をクリック。
  2. 検索画面が展開するので、アプリをクリック。
  3. 検索窓に[regedit] を記入すると[開く]や[管理者として実行]など操作が出るのでお好きな物をクリック。

検索からレジストリアプリ

レジストリエディターが起動します。

検索についてはタスクバーの設定により、今回は検索アイコンからですが、検索バーであったり、cortanaであったりと多少違う場合がありますがだいたいこんな感じです。

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